メガネ、コンタクトレンズに代わる第3の視力矯正法

レーシックがオススメの訳

視力回復の夢がかなうレーシック手術は、今やごく身近なものになってきましたね^^

今、話題のレーシック手術って最近よく聞くけど実際どうなんだろう・・・?!
よくこういう声を耳にします。

日本は、近視大国とも呼ばれています。
約7千万人の人が、メガネやコンタクトが必要だそうです^^;

そして、そのほとんどの人が なにかしら、不自由をかんじ、視力回復に興味をもっているようですね^^;

レーシックとは
もっとも合ったメガネ、コンタクトを使用した時の視力が回復の目安で、
近視、乱視、遠視 の矯正が可能ですw

コンタクトやメガネと違い 一回手術を行えば半永久的に視力が回復します。

この、レーシック手術が普及してきた現在では 夢ではなく、ごく身近なものになってきましたね^^

レーシック手術を簡単にまとめると
・手術中も手術後も痛みを伴わない
・手術時間は、両目で約10〜15分くらい  入院不要で手術後に帰宅が可能!!!
・レーシック手術直後から、視力回復効果がみられる。
・レーシックは、アメリカで年間130万人以上の手術実績があり 国防総省も推奨する治療法。

〜手術方法〜

マイクロケラトームで角膜の表面を薄く削りフラップを作ってめくる。そこにエキシマレーザーを照射し、角膜の一部を蒸散する。
その後フラップを元の位置に戻し、フラップが自然に接着するまで(約2〜3分)待つ。
角膜中央部が薄くなるために 角膜の曲率が下がり、近視が矯正される。
また、
検眼のデータをもとにレーザー照射を調節することで乱視も矯正可能!!!
マイクロケラトームの代わりにイントラレーザーによってフラップを形成する方法もあります。